いたずらは中古より新品がお得 2017年度 ゃちゅうちゅうヴァージニア・リー・バートンの購入をご検討ならココ |

幼稚園で絵本に関する講演会があって、お薦めの本として紹介された1冊です。乗り物好きの息子の大好きな本で!ちょっと長い話ですが!最後まで一気に読まされています(笑)モノクロの絵が!最初はもの足りなく感じましたが!読んでいくうちに!あたたかく感じられ!カラフルな絵本にはない良さが伝わってきました。長く楽しめそうな絵本になりそうです。

こ、これですっ♪

2017年04月04日 ランキング上位商品↑

いたずら ゃちゅうちゅう ヴァージニア・リー・バートンいたずらきかんしゃちゅうちゅう [ ヴァージニア・リー・バートン ]

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他のかたのレビューに!中身は45頁あるからボリュームがある!と書かれており!読んでいるうちに疲れるかな…と覚悟していましたが(つまらない本は眠くなったり読み飽きます)!表現がわかりやすく的確に書かれており!文字数は想像していたより少なく!とても読みやすかったです。一見白黒で地味な絵本と思われがちですが、迫力に満ちた絵、場面割、文章など傑作です。2歳の息子のお気に入りの絵本になりました。機関車を題材にしたストーリーでグレアム・グリーンの「ちいさなきかんしゃ」と迷いましたが!白黒で描かれているにもかかわらず!人を引き込むストーリーと絵は!さすがバートンさんです。モノクロの絵本は初めてですが気に入りました。ストーリーの内容・長さからして!年中さん〜向きではないでしょうか。3歳の長男が夢中です。カバー付の本です。お話は少し長いですが、最後までわくわくしながら聞いています!!良い絵本に出会えてよかったです。なにしろ電車にも車にも興味ない私も!かつて子供の頃にボロボロになるまで読んで大好きでしたから。字が読めなくても、絵を見るだけでストーリーがわかるのがいい絵本の証拠。2歳半には!登場人物が多くて!すこし物語が難しいようです。もう少しようすをみてみます。2歳の電車好きの息子への読み聞かせのため購入しました。子供もとても気に入ったようです。「きかんしゃトーマス」好きなので!絶対ハマると思って!本棚に忍ばせておいたんです。跳ね橋をジャンプする姿には手に汗を握り!迷子になってしまった心細さにはハラハラ。でも国も時代も越えてみせる絵本のすごさ。まさにこの絵本がそうです。2歳の孫にと思い購入しましたがちょっと早かったみたいです。子どもが自分で読めるようになったら気に入ってくれるといいな。まだ、一度に全部読むことはできませんが、裏表紙の絵を見ては機関車が走る線路を指でたどったり、息子なりにストーリーがあるようで色々話かけてくれます。普通に遊んでいる時も寝る時も独り言で「いたずらきかんしゃちゅ〜ちゅ〜〜〜!!」と念仏のように唱えていて!この絵本を読まない日はありません。。絵のタッチがなんとも言えません! とてもオススメです!どこかで推薦図書になっていたので購入しました。2歳の息子には早いかなと思ったのですが、気に入ったようで、普段は長文を所々省略して読み聞かせています。絵はモノクロで古めかしいです。読むだけでなく写し絵を楽しんだりおもちゃにもしてみたり毎日活躍しています。そして動けなくなったところを機関士に見つけてもらった時のちゅうちゅうの決まり悪さと安心のない交ぜになった姿。大きくなってきて本も大事に扱えるようになったので最近はあまり本を買ってあげていませんでしたが、やっぱり「自分の本」を持つっていいですね。自分が子供の頃は、ちゅうちゅうの破天荒ぶりが爽快でしたが、大人になってから読むと、ちゅうちゅうが小さい子供そのものにも見えて、可愛く見えますね。小学生になって自分で読むにもいい本ですね!子供が初めて触れるヴァージニア・リー・バートンは、これに決めました。読みました。使わなくなっても大事にとっておきたい本です。機関車が大好きで図書館で何度も借りて読んでいたので思い切ってプレゼントしました。電車大好きの4歳息子の!お気に入りの絵本になりました。そりゃ、古い。日本語訳にするとわかりずらい表現をされていることも多いのですが!子供もお話がわかりやすかったようで!1回読んだだけで内容を理解していました。 一見地味な本ですが、幼児の心をがっつりつかむ不思議な魅力がキラキラ輝く良書です。仕事を放り出して逃げ出したちゅうちゅうの爆走が見せる疾走感。電車や機関車が大好きな!幼稚園年中・5歳男児に読んであげようと購入しました。我が家の3歳児はもうこの絵本に夢中。余すところなく描かれたちゅうちゅうの魅力が長く愛される理由なのだと思います。絵はモノトーンですが!絵のタッチから躍動感が伝わってきます。なにしろ、初版は1937年のアメリカ、日本では1961年に「赤毛のアン」を手がけた村岡花子さんの訳で出版とあって、超ロングセラー。でも、また明日もこの絵本を持ってきて「読んで」とせがまれることでしょう。あまり興味を持たないみたいです。声にして読むと!機関車の擬音がとってもそれらしく聞こえることに!ちょっと感心。絵も白黒なのでそのせいがあるかもしれません。文章がかなり長めで4歳向けなので!3歳になったばかりの子供には早いかなと思いましたが!機関車好きの前には杞憂でした。